本日のベストスリー1月23日

三位 昨日とは違う明日がやって来て今日も同じと手で目をふさぐ

 

二位 ベネフィットだけを得るのは信者よりご本尊とは神のみぞ知る

 

三位 売り手だけ利益あるもの買い込んでネズミ親分満身創痍

 

金価格高騰により現在1グラム2万7千円(田中貴金属)である。グラム1万1千円で買い取ってもらえたと喜んでいる者がいたとか。どうやらご老人であるようだがいわゆる情弱とはこうなってしまうのである。オレオレ詐欺にヤラレるのも納得である。自分で物事の確認が出来れば、安く買いたたかれることもないしつまらない詐欺行為に釣られることもない。残念である。金銀ともまだ売り時ではないだろう。まだまだ上昇するという説の方が信憑性ありと見る。

 

本日のベターツイートは、藤江成光氏のもの。以下引用開始。

まとめていただき、ありがとうございます!

>「金は払う(被害は認める)が、ワクチンの安全性評価にはカウントしない」
つまり、最も重篤なデータが抜け落ちた状態で「安全性に問題なし」と判断されているのです。

まさにその通りです。今日の会見でもこの件を大臣に質問予定です。ややこしい話かもしれませんが、多くの皆様がこの矛盾を理解していただけますと有り難いです。(以下、こうじ氏のツイート)

🚨【解説】「大臣、勉強してください!!!」
藤江氏の《正論》に厚労省の矛盾が完全露呈

なぜ「国が認定した死者数」が
安全性のデータから消えているのか?
一般ニュースでは報じられない
《恐るべきカラクリ》を分かりやすく解説。

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🔴 まず知っておくべき「2つの制度」

この議論が噛み合わない原因は、国が【2つの異なる財布(制度)】を持っていることにあります。

❶【安全性を見る制度】(副反応疑い報告)
▸ 目的:ワクチンの安全性をチェックする
▸ 仕組み:医師が「怪しい」と思って報告したデータだけが集まる

❷【被害者を救う制度】(救済制度)
▸ 目的:健康被害を受けた人を救済する
▸ 仕組み:被害者が申請し、国が認めたらお金が支払われる

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⚠️ ここで起きている「異常事態」

藤江氏が指摘したのは、この2つの間に横たわる《巨大な矛盾》です。
❷の「救済制度」では、すでに何百件もの死亡事例が認定され、国は補償金を支払っています。
しかし、❶の「安全性評価」の会議資料には、その認定事例の多くが含まれていません。

「金は払う(被害は認める)が、ワクチンの安全性評価にはカウントしない」
つまり、最も重篤なデータが抜け落ちた状態で「安全性に問題なし」と判断されているのです。

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🗣️ 大臣の苦しい言い訳

これに対し、厚労大臣はこう返答しました。
「❶と❷は目的も基準も違う。混ぜるのは不適切だ」
一見もっともらしく聞こえますが、これは《縦割り行政》の弊害そのものです。
そこで藤江氏は、逃げ道を塞ぐ「切り札」を出しました。

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⚡️ 決定打:「国会の命令を無視するな」

藤江氏は、過去に国会で採択された『附帯決議(ふたいけつぎ)』を提示。

📝《安全対策には、救済制度の情報も生かすこと》

国会(国民の代表)は「被害認定されたデータを、安全対策に使え」と決めているのです。
それなのに、厚労省は「基準が違う」と言って無視し続けている。
「国会が決めたことを、役人が勝手に捻じ曲げている」
この事実が白日の下に晒されました。

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📉 結末:「役人を説得してください」

議論の最後、言葉を濁す大臣に対し、藤江氏はこう放ちました。
「大臣、ご自身が勉強して、役人をちゃんと説得してくださいよ」
これは単なる野次ではありません。
国民の命を守るための、極めて重い提言です。

被害の実態を「なかったこと」にして進む政策。
あなたはこれを許容できますか?

#厚労省 #ワクチン

以上引用終わり。ただの情弱であるならいいが、実害を受けるのが問題なのだ。ワクチンだけの問題でもない。どうも有り難うございました。