本日のベストスリー3月20日

三位 マイナスもプラスと思う信者脳コレが被害の減らない理由

 

二位 ネズミ捕るネコなら色は問わないが人を救うは主義にうるさい

 

一位 コメントを控えるときはコレ以上ボロは出さぬの決意表明

 

母とわたしとは彼の境遇を思ってため息をついた。子だくさん、凶作、重い税金、兵隊、匪賊、役人、地主、みんな寄ってたかって彼をいじめて、デクノボーみたいな人間にしてしまったのだ。中学の国語の教科書なら掲載されている「故郷」。かつての親友の打ちひしがれた姿に主人公のわたしは記す。この百年前の魯迅のふるさとに比し令和の現在においても、物価高騰、低賃金、流行病の薬害、凶作、重い税金、役人、マスコミ、政治家、経営者、老人、、、、みんな寄ってたかっていじめて、デクノボーみたいな人間になってしまった者も多いのかもしれない。まだ分からないのは痛みがまだまだ足りないせいなのか、と冷たく思うが、既にヤラレてしまっているとすればコレ以上の痛みはあまり意味をなさない。デクノボーの次はもう何にもなりようがない。理想でなければ、下げ止まり。理想であれば限界点である。

 

本日のベターツイートは、kazuchan−cocone氏のもの。以下引用開始。

シェディングがあることを強く示唆する科学的論文が出たようです。

「ワクチン接種を受けた人との近接性と月経異常は強く相関していた」2024/12/7

Menstrual Abnormalities Strongly Associated with Proximity to COVID-19 Vaccinated Individuals

ijvtpr.com/index.php/IJVT…

アブストラクト(自動翻訳)

2021年春、MyCycleStory SMは安全なオンライン調査を開始し、回答者6,049人のうち92.3%がCOVID-19ワクチンの導入後に月経不順が起こったと自己申告した。

COVID-19ワクチンの導入前は大多数の回答者が規則的な月経周期だったため、各回答者は自身の対照群としての役割を果たした。

回答者3,390人のサブグループは、 COVID-19ワクチンまたはSARS-CoV-2ウイルスに間接的にのみ曝露した。このサブグループは、1) COVID-19のワクチン接種を受けていない、2) COVID-19の症状はなかった、と報告した。そして、3) COVID-19の検査でも陽性反応が出ず、間接的にしかCOVID-19ワクチンやCOVID-19感染にさらされていないこれらの女性の大多数は、COVID-19ワクチンに直接さらされた(798人)、COVID-19の症状があった(1347人)、またはCOVID-19の検査で陽性となった(514人)2659人の女性と同じような月経異常を多く抱えていた。

一般化線形混合モデリングを使用して、人とのある程度の距離による間接的な曝露のみを受けた回答者がCOVID-19ワクチン接種開始後に経験した月経異常との関連性(因果関係を仮定しない)を調査した。
カイ二乗検定、スチューデントのt検定、クラスカル・ワリス検定、または分散分析検定を使用して、直接曝露群と間接曝露群によって報告された月経不順の類似性の統計的有意性を評価した。

間接的に曝露した参加者のうち、COVID-19ワクチン接種者から6フィート以内にいたと報告した人の割合は85.5%だった。このうち、71.7%は曝露後1週間以内に月経不順の症状を呈し、50.1%は曝露後3日以内に月経不順の症状を呈した。

ワクチン接種者との毎日の近接性を比較すると、「家庭外で/毎日/6フィート以内の距離」と「家庭外で/めったに/時々/毎日/6フィート以上の距離」のカテゴリーでは、月経出血過多の相対リスクが1.34(p <0.01)で最も高く、7日以上早い月経の相対リスクは1.28(p =0.03)、7日以上の長期出血の相対リスクは1.26(p =0.04)であった。

COVID-19ワクチン接種者への間接曝露は、月経不順の発症の可能性と有意に関連していた。

この研究は、mRNAワクチンの安全性に関する懸念を高める証拠の増加を補完する追加データを提供する。

論文PDF
ijvtpr.com/index.php/IJVT…

この論文について、InDeepさんが記事を書いて下さってました。この論文についてのピエール・コリー博士の記事も紹介して下さっています。

月経不順と「シェディング」の関係について述べられた論文が1年間の検閲の後に査読を通り発表される
2024.12.10
indeep.jp/shedding-paper…

以上引用終わり。

次は、自粛マスク蛋白マン氏のもの。以下引用開始。

ピロリ菌除去は言うまでもなく医療詐欺。それを解説した本もあるが、それよりまず、こういう医療詐欺は当然のことながら、すべて医者と医学者の煽動。それはここにある説明の通りで、そういう医学界の悪質さを、陰謀のせいにするのが悪質で頭の悪い他責思考の陰謀論医。まさにそれがDr.Killer。

ピロリ菌除菌ならグラハム&浅香氏、ⅿRNAならカリコ&石井氏、というように有力専門家が組んでしまえば一巻の終わり。それに反対してしまえば専門家たちは関連研究費がもらえない。医者は処方や接種の利権がなくなる。医学界の誰にも反対する理由が1つもないから普通に薬害が広がっていくだけの話だ。

ちなみに、私は除菌開始を2010年と書いた。本では2013年としているが、その差は右上の説明の通り。どちらを開始とみるかの差でどちらも合っているから、そこは勘違いしないように。いずれにせよ、酷い医療詐欺で、なおかつ、いつもの医学の日常だ。

米村先生、逆にレプリコンがなくなる理由ってなんですか?実は存在しません。レプリコンならDNA汚染は減らせる。一方で、伝播はわかってますし証明もできますが証明したところで無意味。なぜなら生ワクチンだって伝播しますからね。火消しがレプリコンを擁護するのは利権の将来性があるからです。

レプリコンをなくすには伝播の証明だけではダメ。伝播がもの凄く有害で、危険であるとならないと無理なんですね。伝播することがわかっても必ず禁止になるとはかぎらないどころか、普通に医学は使ってる。言っていることはどんなに正しかろうと、医学界には通用しません。

バカじゃあるまいし通用しないのはわかってるが、誰も言わないと私も皆も困るでしょ。水銀を頭痛薬や下痢止めとしてリンカーン大統領に処方していた時代でも、全員が反対してなかったわけではない。その後もずっと水銀処方が続いたことでわかるように医学への反対は無駄。だが、やらんわけにもいかんw

以上引用終わり。

最後は、営繕氏のもの。以下引用開始。

小さな天災を大きな人災に育てると自身の利益になるお仕事の人には、そう煽る動機がありますね…
そもそも、およそ専門家というものが社会との間に利益相反を持っているように思います
自分の専門分野が社会にとっていかに重要度の高いものか煽り立ててリソース配分を受けないとやっていけないのだから

以上引用終わり。非専門家あるいは他分野の専門家の監修も必要なんだ。なんであれ。どうも有り難うございました。

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