本日のベストスリー4月8日

三位 いつまでもあると思うなその株の上がる根拠と買い手の資金

 

二位 激推しの商品いつもメリットが消えて残るはデメリットだけ

 

一位 建て替えの世に上がる株下がる株追えど冥土の土産にならず

 

どこまで下がるのかと思われた日本株もリバウンド。しかし、このまま上がり続けるのか?どうやらそういうわけにはいかないようだ。原田武夫先生もそのような見解を述べられていた。建て替えの世である。グレートリセットである。もう既に遅いだろうが、今日も逃げ場のひとつなのだろう。高値4万円台からあっという間の転落である。森永卓郎先生も生きていたら、そらみたことかとはっきり言いはしないだろうが、そう思うだろう。旧来の制度システム何もかも総とっかえの時機到来である。タダでは済まない。無事では終わらない。既得権益層は特に対応を誤れば失うものの多い時代である。

 

本日のベターツイートは、ヒト氏のもの。以下引用開始。

「インフルエンザワクチン接種が逆効果」であることを示す論文が出た。

オハイオ州クリーブランドクリニックの従業員53402人を対象にした研究で、「ワクチン接種群の方がインフルエンザの累積発生率が有意に高い」という結果が得られた。

インフルエンザが怖いなら、まずはワクチンを忌避すべし。

【参考論文】
Effectiveness of the Influenza Vaccine During the 2024-2025 Respiratory Viral Season

以上引用終わり。

次は、f.g sweet氏のもの。以下引用開始。

『速報:画期的な研究により、COVID-19ワクチンによる心筋炎感染よりも一般的で重症であることが証明された

341の文献に裏付けられたこの新しい研究では、心毒性の懸念からCOVID-19 mRNA製品を市場から直ちに撤去するよう求めている』
一部機械訳

論文
…h-and-innovation.reseaprojournals.com/Articles/myoca…

🚨速報:画期的な研究により、COVID-19ワクチンによる心筋炎はSARS-CoV-2感染による心筋炎よりも一般的で重症であることが証明された

341の文献に裏付けられたこの新しい研究では、心毒性の懸念からCOVID-19 mRNA製品を市場から直ちに撤去するよう求めている👇

⚠️ CDCが確認した症例の96%は入院が必要だった
⚠️ mRNAブースター投与後に2.8%に無症状の損傷が認められた(スイスの研究)
⚠️ 50%以上がMRIで永続的な心臓障害を示す
⚠️確認された症例の致死率は最大20%
⚠️モデルナ2回投与後の若年男性における心筋炎リスクは感染後よりも6倍高い
⚠️ワクチンによる死亡者の7.1%は心筋炎によるもの(剖検で確認)

📰マーク・ナサニエル・ミード、ジェシカ・ローズ、ウィリアム・マキス、カーク・ミルホアン、ニコラス・ハルシャー(私)、ピーター・A・マカローが執筆したマカロー財団の研究が、International Journal of Cardiovascular Research & Innovation に掲載されました。
土井: 10.61577/ijcri.2025.100001

@McCulloughFund @P_McCulloughMD @JesslovesMJK @MakisMD @KMilhoanMDPhD

以上引用終わり。どこまでめくれるのか。次の時代の幕開けまで止まらないでほしい。どうも有り難うございました。

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