
三位 少しだけエサを撒いてもその後にデカく刈り取る島国ルール
二位 国民の生活なんぞ二の次と思えば実は五指にも入らず
一位 為政者を甘やかしては半世紀ツケは国民生活打撃
これも何度かここに記したような気がするが、強大な相手を倒すにはどうするのか。それも一つや二つではなくいくつもある。まずはその中でも弱いところを一つターゲットに、その際は他の勢力とは協力関係を築くことになる。周囲を取り込んでから各個撃破を敢行する。これ以外ない。最初から複数を敵に回して潰しにかかっても逆に自分たちがやられてしまうだけだ。これを時間をかけて何度も繰り返す。順々に相手勢力を排除していく。最後に残るのは、いよいよ最強最凶の軍団であっても既に周りの堀が埋め立てられた後ならば始末のしようもあるだろう。長い道のりである。本当は潰す対象でも最初から手は出さない。その時が来るまではまるで味方のような扱いである。当たり前だがこうとしかならないのである。神と人の間のような圧倒的力量格差があれば最初の一撃で一網打尽も可能だろうが、優位にあるよりむしろ劣勢であればそんなことなど出来るわけがない。一つ一つ片づける、取り敢えず周りを味方につけながら。誰のことを何のことを言っているのか、お分かりだと思うが。
本日のベターツイートは、福田克彦氏のもの。以下引用開始。
帯状疱疹ワクチン「シングリックス」…SV40プロモーターを用いてチャイニーズハムスター卵巣細胞で培養・製造されている。
FDAの警告:ギラン・バレー症候群(「ポリオ様」麻痺)を引き起こす。
2025年の研究:シングリックスはワクチン誘発性帯状疱疹を11倍増加させる。
グラクソ・スミスクライン社製シングリックスの製造におけるSV40...『Scientific Reports』誌(2016年)論文26446号、「プロモーターCHOおよびSV40の影響」
「シングリックスワクチンは、ウイルス抗発現のためにSV40プロモーターを含むプラスミドを有する不死化チャイニーズハムスター卵巣(CHO)細胞を培養して製造されている。」
説明および成分…mRNA gE抗原は、遺伝子組み換え(GMO)されたチャイニーズハムスター卵巣細胞を培養して得られる。シングリックスには、AS01B、リン酸塩、DOPC、サルモネラ菌の細胞壁由来のMPL、QS21、ポリソルベート80、および宿主細胞タンパク質とDNAが含まれている。
市販後の重篤な有害事象…
ギラン・バレー症候群
ループス
痛風
帯状疱疹
関節炎
筋肉痛
視神経虚血性神経障害
自己免疫疾患
死亡
胃腸障害
関節痛
神経障害
肺炎
インフルエンザ
神経痛
2025年の研究結果...プライマリケアSCCSの分析によると、ワクチン接種後21日以内に帯状疱疹の発症が11倍に増加したことが判明した。
注意事項および警告…SHINGRIX接種後42日間にギラン・バレー症候群が観察され、2021年にブラックボックス警告が追加された。
アナフィラキシーおよび失神はSHINGRIXと関連している。
SHINGRIXワクチンによって誘発されるループス症例が報告されている。
以上引用終わり。
次は、Tomohisa Maruyama氏のもの。以下引用開始。
【陰謀論及び反◯◯など言っていた方々は見ないように】
ファイザーの5.3.6市販後有害事象報告書(2020年12月~2021年2月)の完全なリストはこちらにあります。
特に、反◯◯など連呼していた医療者は、見ない方がオススメです。
信じたい現実とは大きく異なります。(以下からご覧下さい。)
https://phmpt.org/wp-content/uploads/2021/11/5.3.6-postmarketing-experience.pdf
以上引用終わり。大掃除は進んでいる。期待したほど早くは無いけれど。どうも有り難うございました。